アイ・トレーニング・コンプリートキットのデメリットを公開

ズバリ!『アイトレーニング』のデメリットは?

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「アイトレーニング」の内容

 

・中身を見れない

 

こういったネットでしか売られていない商品は、中身が見れないのがネックです。また、書籍のような値段ならばダメでも「しょうがないかぁ。」と諦めてしまいがちです。
しかし、値段よりも本当に解決したいのは子どもの視力アップですよね。
先ほどもいいましたが、万が一の場合でも返金保証制度が利用できます。

 

・ 本と比べて価格が高い

 

本屋で視力回復の書籍を購入すると、1000~2000円ぐらいなので、それにくらべれば高いと言わざるをえません。

 

お子さんがいる家庭では何かとお金が必要なので、少しでも出費を抑えたいところですが、もし、眼鏡やコンタクトのお世話になると、これ以上にお金が必要になってきます。この部分を考えるとむしろ費用対効果は大きいとも言えます。

 

・ テキストのボリュームが少ない

 

先程の書籍同様、中心となるテキストが81ページです。しかも片面印刷ですから、手元に届くと少し驚くかもしれません。しかし、その理由は視力についてのむずかしい説明を省いているためです。

 

田中謹也さんに直接伺ったところ、このマニュアルは、具体的な視力回復にスポットを当てているため、あえて情報は最小限にしたそうです。そういえば、書籍の場合は実際にやる部分は2割程度で、残りはウンチクだったりしますよね。

 

・ 小さいお子さんの場合は一人ではむずかしい

 

トレーニングに取り組む年齢にもよりますが、テキストを読むのも難しい場合や飽きっぽいお子さんの場合は、親御さんのサポートが必要でしょう。仕事が忙しくて一緒にすることができない、子供のやる気に任せているといった教育方針をお持ちの場合は、あまりお勧めできないかもしれません。

 

・ すぐに効果は出ない

 

口コミや評判を見ると、1~2週間程度で視力回復したお子さんもいるようですが、お子さんの現在の視力がどれくらいにもよりますし、効果が実感できる期間も人それぞれです。うちの長女の場合は、1ヶ月過ぎたあたりで0.4から0.9まで回復し、1.2になるまで2ヶ月強かかっています。

 

先ほどもスポーツでたとえましたが、筋トレしてすぐに成績が出るわけではありませんよね。稀にそういったケースも聞きますが、じっくりと腰を据えて実践する気持ちが大切です。

 

・ 大人には効果が薄い可能性がある

 

田中さんも、早ければ早いほど効果は高いとおっしゃってます。公式ページでも、近視が進みすぎると回復がおそくなり、1.0以上を望むのも難しくなると書かれています。

 

ただし、ブロックストリングスは、なんだかピントが合わない、最近目が疲れやすい、目がかすむ・・・といった症状を軽減してくるる効果が実証されています。少しでも視力アップさせ、目の健康を保つためには有効なエクササイズです。

 

 

お子さんの視力を守ってあげてくださいね。

 

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